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Nickelback unofficial fan blog ここはバックアップ用です。 実ブログはこちら。 http://nickelback.blog.so-net.ne.jp/
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    • 09/23/12:39

    BURRN!

    クッキーとNICKELBACKがあの「BURRN!」(ぶるるん!じゃないよ。ばーん!だよ)に載っていると言う情報を頂いて、本屋へ走りました。
    ご存知ない方のために。
    「BURRN!」というのは、創刊1984年のハードロック/ヘヴィメタル専門誌です。

    「メタリオン」と違って、いつも買い物をするスーパーの書籍コーナーにも置いてあるのでまずはそちらに行ったのですが、ナイ!
    いつもなら発売日からだいぶ経っても置いてあるのに・・・
    さては、クッキーファンが買いに来たのか?

    大型書店には山積み。
    よりどりみどり。
    家に帰るまで我慢できないので、ちょっと立ち読み。

    あわわわわわわわわ!

    クッキーが載っているというだけでも感動的なんですが、NICKELBACKの記事の素晴らしいこと!
    ここに引用できないのが残念だ・・・。
    私が思ってる事!ドンピシャ!な賛辞が並んでいます。
    「特に個性的でもないチャドの声」というのだけが余計ですが、そのフレーズも賛辞へと繋がるものなので許す。
    さすが、BURRN!
    さすが、プロのライターさん!

    7xプラチナを獲得した脅威のモンスター・バンドが、駆け出しヨロシク中のクッキーと同じ扱いで掲載されているところに、今までのNICKELBACKの日本での位置づけというものがわかるというものですが、「BURRN!」誌はどうしたらこの手のバンドが日本でも売れるのだろうかと言ってくれています。

    紹介記事だけだと思ったら、全アルバムリストもあります。
    短いですが中々思い入れたっぷりなレビューも書いてあります。
    (たしかこのレビューを書いてる人は、前号で「Dark Horse」に95点をつけてくれた人じゃなかったかな?)

    どれだけ私が興奮してるかわかって頂けますでしょうか?

    創刊号から1995年まで、毎月欠かさず積み上げていったBURRN!
    その間3回の引越しにも連れて行ったBURRN!
    ハードロックを心から愛する人たちが作っているBURRN!
    自分達の言葉で情報を伝えてくれていたBUURN!
    あんなのハードロックじゃない!と言われるボン・ジョヴィを84年からずっとサポートし続けているBURRN!
    たくさんあった音楽誌の中で一番信頼していたBURRN!

    そのBURRN!がですよ、NICKELBACKをこんな風に褒めてくれてるなんて!
    「DARK HORSE」を「男臭さが無くなった」「これはマット・ラングの作品」と思っておられる方には、ケッ!と思うような褒め方かもしれませんが、私にとってはまさしくその通り!な内容で本当に興奮しているのです。
    嬉しいなぁ・・・。
    クッキー掲載万歳と併せて本当に嬉しい。
    (クッキーブログも読んでくださってる方、どちらもBURRN!ですみません。)

    どんな風に書いてあるか気になる方は本屋へゴー!
    本屋が面倒な方はAmazonか下記でぽちっと。

    burrn.jpgBURRN!
    2009年02月号
    650円
    1月7日発売
    PR

    Gotta Be Somebody ビデオ OA情報

    さっき初めてテレビの大画面でビデオを見ました。
    チャド様の超変顔が我が家のプラズマテレビでドアップで映りました。
    なんてこった!
    大画面で見るとあの酔いそうなのがだいぶマシでしたよ。
    やっぱり大きい画面で見るといいなぁ。
    たとえマヌケ顔でも玲

    OA情報が載ってたのでお知らせしておきます。
    時間が迫ってるのもあるので、取り急ぎ。
    チャンネルを契約されてる方、見てねー。
    ついでにリクエストもしてね♪
    (クッキーのもリクエストしようとしたけど登録されてませんでした。そうか、日本ではまだビデオは発売されてないんだ。)

    ★Space Shower TV

    SPACE SHOWER RECOMMEND INT'L
     2009/01/09  04:00~04:30

    SPACE SHOWER RECOMMEND INT'L
     2009/01/09  06:00~07:00


    ★VMC


    ROCK INT'L
     2009/01/08  21:00~22:00

    ROCK INT'L
     2009/01/14  15:00~16:00


    MTVには放映予定はありませんでした。
    11月の終わりごろから12月のはじめ頃に、「Dark Horse」について語っているインタビューが日本でも放送されていたんですね。
    あの視線がどっかイっちゃってる変なインタビューでしょうか。
    あれ、怖いんです(^^;;
    いつもは大きな声でよくしゃべりよく笑うチャドなのに、声のトーンも低めで。
    日本語訳付きでインタビューが見れるいいチャンスだったけど、その頃は私はまだNickelbackを知らなかったので仕方ないですね(^^;;

    歌詞について

    まず最初にお断りしておきますが、私の英語力は多分言葉を話し始めた小さい子程度です(^^;;
    海外旅行や(といっても、アメリカに3回行っただけ)海外通販で欲しいものが買えて、食べたいものが食べられるくらいの適当な英語力です。
    日本語力もかなり怪しいです。
    というわけで、私の解釈が正しいかどうかはさっぱり自信がありません。

    それを踏まえたうえで・・・海外サイトのいくつかのレビューを見ていると、どうも歌詞についてバカにしたような記述が見受けられるような気がします。
    NBの歌詞については、「sucks!」とはっきりと書かれてるのをいくつか見たので、アンチNBの人達には批判の対象になっていることは間違いないと思いますが。
    本当はここは自分語りの場にはしたくなかったのですが、とあることがきっかけで、どうしても歌詞については一言言いたい!と思い書くことにしました。
    いや、とても一言ではないんですが(^^;;

    以下、私の音楽的バックグラウンドを遡っての歌詞についての見解を考察する超長文ですので、ご興味のある方は続きをポチっと。
    そんなの読んでられっかよ、という方には結論だけ先に。
    歌詞がクソかどうかは受取側次第ってことです。
    歌のバックグラウンドを知っているかどうか、共感できるかどうか。
    できたら宝物のような素晴らしい歌詞にもなりうるし、できなきゃクソってことで。
    クソだらけですみません(汗

    P.S

    私が洋楽デビューする前は、いわゆるフォークソングやニューミュージックと呼ばれる音楽にはまっていました。
    さだまさし、チューリップ、オフコース、甲斐バンド等々。
    彼らの歌詞は歌詞ではなくて「詩」と言われることもあって、詩集なんてのも出るくらい、歌詞の美しさがクローズアップされていたように記憶しています。
    そんな私が、さだまさしの好きなミュージシャンである、ロッド・スチュワートやKISSに興味を持って洋楽に傾倒していくようになったわけですが、もちろん当時は英詞の意味なんて今以上にさっぱりわかるはずもありませんでした。

    中学生になって少しずつ知っている英単語が増えてきて、断片的にでも英詞を見るようになって、「なんだこの適当な詞は」と驚きました。
    何を見てそう思ったのかは忘れてしまったのですが、当時はまっていた音楽と言えばUKパンクやグラムロックとウェストコーストサウンドをメインに、英国留学していたお兄さんを持つ友人にあれこれ聞かされた英国土産のレコードの数々。
    中には中学生の私達にも見ただけでなんとなくわかるような簡単なフレーズを繰り返すだけの歌詞も結構あって、ロックの歌詞ってこんなんでいいのか~、と友人と驚いていました。
    ロックはリズムが大切で、音に合う言葉を適当に乗せただけじゃないかと勝手に理解したので、以降ロックの歌詞についてはさほど気にもとめなくなりました。
    歌詞よりもフィーリングよね、と。

    その反面、当時「はみだしっ子」という漫画が流行していて、私のバイブル的存在だったのですが、その中には実に色々な洋楽の歌詞が引用されていたのです。
    本当に難解な漫画だったのですが、それらの歌詞が漫画を理解する手助けになりました。
    作品中に出てきた楽曲をかたっぱしから聞きました。
    「グリーングラス」という歌は死刑囚が執行前夜に故郷を夢に見た歌だということもその漫画で知りました。

    単なるラブソングだと思っていた「You are my sunshine」が未練たらしい失恋の歌だとも書いてあって、その曲は漫画のとても重要な場面で使われていたので、それ以降単なるラブソングではなく、大切に思っていた人、友人も含めての大切な人から裏切られてそれでもsunshineと言ってしまう心情を歌った切ない歌として私の中に存在しています。

    つまり、単純な歌詞であっても背景を知ればその言葉の奥に込められた深い意味を理解できて、より共感や感動が深まっていくことがあるのではないかということです。
    それに気付かせてくれたという意味でも、「はみだしっ子」は私の音楽のルーツであるといえるかもしれません。

    私の小学生時代の大切な思い出の曲、C.C.R.の「コットン・フィールズ」は、歌詞を見てあまりのシンプルさに教科書に載ってる歌みたいだと思った記憶があります。
    シンプルだからこそ名曲なのかと思っていたのですが、後にこの曲がC.C.Rのオリジナルではなく黒人農夫のトラディショナル・ソングだと知りました。
    昔の黒人農夫といえば色々虐げられていたんじゃないかとか考えると、この曲がまた別の物に思えてきます。

    もう一つC.C.Rの「雨を見たかい」。
    これは有名な話なのでご存知の方も多いと思うのですが、「雨」というのはアメリカがベトナムで雨のように降らせたナパーム弾のことだそうです。
    それを知らずにずっと聴いていて、晴れた日に降る雨を見たかどうか知りたいだなんて、狐の嫁入りのことか?と思っていた私。
    そんな歌が時代を超えた名曲だなんて凄いなーとずっと思っていました(^^;;

    反戦歌は特に、ダイレクトに反戦を歌うと放送禁止にされたりするので遠まわしな表現で歌われていることも多々あるでしょうから、おそらく他にも知らずに変な歌詞だと思って聴き続けている曲もまだまだあるかもしれません。
    今はネットで簡単に調べられるので、興味のある方は調べてみられると色々な発見があっていいかと思います。

    以上は、背景を知ってるのと知らないのでは全然違うという例でしたが、ではNickelbackはどうなのか。

    この前にも尾崎豊を引き合いにだしましたが、実は私、ファンの方には申し訳ないのですが、尾崎の詞は小学生の作文みたいだとずっと思ってるわけです。
    (以下、呼び捨てにて失礼)
    よく知りもしないでと思われたらすみません。
    一応、時々口ずさむくらいに好きなメロディもいくつかあって、初期の頃の曲はほとんど聞いた上での感想なので。

    歌詞から同じような印象を受けるチャドの詞には共感できて、何故尾崎にはできないのか。

    それは単純なことです。
    尾崎の歌で歌われている内容を経験したことが無いからです。
    彼の苛立ちや怒りはわかるけれど、それは自分の経験としてではなかったのです。
    彼の苦しみをうわべで理解することは出来たけど、それは本当の共感ではありませんでした。

    チャドの詞は英語なので、全てを理解できない。
    出来ないが故に、自分の想像が働く。
    自分の経験に歌詞の都合のいい部分を合わせてしまうから、厳密には違うことのようであっても感情の方向が同じであれば共感できてしまう。

    日本語の歌詞は言葉の意味がわかるので、自分の経験とばっちり合っていないとなかなか深くは共感できない。
    実は、尾崎の歌は逆の意味でばっちり自分の経験と合うフレーズがあって、余計に私を尾崎から遠ざけました。

    こんな部分ばっかりあちこちで引き合いに出されて可哀相なんですが、私の中学時代はどこの学校も凄く荒れていて、「窓ガラス壊してまわった」人たちのおかげで本当に寒い学校生活を強いられていたのです。
    壊して回った人たちは校則おかまいなしだったので、いくらでも暖かい格好で学校に来れたけど、そうじゃない人達はくるぶしまでの白いソックスに素足でスカート。
    毎日が寒さとの戦いだったわけです。
    今の冷え性はあの時のせいじゃないかと。

    先生達も彼らが怖くて注意できないどころかご機嫌取りまでしちゃって、逆にそのことで先生に文句を言うまじめな生徒達に辛くあたるというわけのわからない中学時代でした。
    いじめも横行していて、いじめられっ子をかばえば逆に先生から睨まれたり。
    まじめがそんなに悪いのかと。

    尾崎の歌を聞くと今でも当時の寒さと共にイヤな思い出ばかりの中学時代がフラッシュバックします。
    もしかして、これも立派な共感なのか?

    そんなわけで、未だに絶大なる支持を集め多くの人の共感を得ている尾崎の詞も私にとっては小学生の作文であって、チャドの詞は私に色んな感情を思い起こさせてくれるステキな詞ということになるのです。
    これは理屈ではないですよね。

    だから、Nickelbackの詞がクソだと思う人は、それはそれで正しいのだと思います。
    みんながクソだという詞に感動している自分ももしかしてクソなんじゃないかとちょっと悩んだりする必要も無いし。
    (実はちょっとだけ自分の解釈が間違ってるのかもと考えたことが・・・)
    みんなが素晴らしいと言っている音楽が理解できなくても、それも問題ナシ。
    そこで、最初に書いた結論に至るわけです。
    聴く人の心の琴線に触れるか触れないか。
    それだけ。

    だからチャドの詞をバカにする人は私とは感じ方が違うんだと思うことにしています。
    プリプリなんかしないよ!
    できれば、ただ「くだらない」「サイアク」とだけ言ってる人達にはどの辺がそう思うのか教えてくれれば、また一つ私の勉強になるのになーと思います。
    ついでにその人たちが素晴らしいと思っている歌詞も教えて貰えればもっと嬉しい。
    色んな人の意見を聞いて、さらに自分の好きな音楽への新しい見方が出来るようになればそこからまた新しい世界が広がるかもしれないので。

    長々と読んでくださった方、本当にありがとうございますm(__)m
    随分見直したんですが、矛盾してる所とかあったら遠慮なくご指摘いただければ幸いです。

    Gotta Be Somebody

    CG制作サイドのブログ。
    撮影現場の写真が見られます。
    CG製作についてはよくわからないけれど、何やらごっつい大変そうだということはわかりました(^^;;

    Ring of Blog

    ディレクターのNigel Dick氏のサイトへのリンクもあったのでチェックしてみたら、超有名なビデオがずらずら。
    こんな有名な人だったとは。
    興味が無かったとはいえ、本当に私って無知だわ。
    "DICKFILMS"の所にはロケ地も書いてあって、へー、ほー、と感心しきり。
    LoudnessやらRED WARRIORSもある。
    OASISの大好きなビデオ達もこの人なのか。
    Live By The Seaは持ってるよー!
    お世話になったあんなビデオこんなビデオがいっぱい並んでて一人でコーフンしています^^
    でも、Rockstarは違う人なんですね。
    Dori Oskowitz
    「About」のページがくすっと笑えます(^w^)

    で、賛否両論のこのGotta Be Somebodyのビデオ。
    リリースが遅かったせいもあってか、シングルチャートでの動きが今ひとつみたいですが、投票して盛り上げましょう!
    Cookiesの皆様にはお馴染みのVH1。
    ここのビデオは日本からは見れないのですが、投票のしやすさはここがピカイチなので、よかったらDavid Cookとの変顔コンビでぽちっとよろしく。

    http://www.vh1.com/shows/series/top_20_countdown/vote.jhtml

    vote,vote,vote!!

    絶望の淵から

    大げさなタイトルをつけてしまいましたが・・・
    本日私はうちひしがれております。
    自分の馬鹿さかげんにほとほとあきれております。

    今日は、英語の勉強のためにと思い、NickelbackのインタビューをYoutubeで探していました。
    前に一度見て気になっていたインタビューが見あたらないので「Chad Kroeger」で検索しなおしたのですが、そこに出てきたのはアル・ゴアも真っ青の衝撃の真実。

    "American Idol Finale episode - David Cook & Archuleta - Hero"

    なんでこんなとこにAIが?
    すぐに気付かない大馬鹿。
    再生してみる。
    こ、この曲は・・・
    まぎれもないあのHero。
    チャドさまのステキボイスのあのHero。
    司会のライアンもちゃんと「チャド・クルーガー」って言ってる。

    クッキーの歌う曲は全て元歌をyoutubeで探したというのに、これは全然探してなかったってことか。
    元歌だけでなく他にカバーしている人がいたらそっちもチェックしてクッキーのほうがステキ♪とかやってたのに。
    クッキーとアーチー、全然タイプの違う2人のデュエットなんてどうなることやら、と思ってたらとっても素敵なデュエットで、クッキーの出だしがやたらと渋くてステキだったのは言うまでもなく、アーチーったらこんな歌も歌えるじゃん!と感動していたというのに。
    Sharp Dressed Manばっかり繰り返していたせいか・・・
    この時、ちゃんと元歌を検索していれば・・・
    というか、今の今まで気付かなかった自分を崖から突き落としてやりたいです。
    脳味噌洗って出直したいです。

    でも、「スパイダーマン」で気付かなかったのは私が悪いのではなかった!
    サントラを検索したら、映画では使われてないって書いてあった。
    本当に使われてないのかまた観てみよう。
    しかし、ここでも衝撃の事実が。
    ジョーイ・スコット。サライヴァのボーカル。
    サライヴァ・・・知ってるよ・・・
    レコード会社のメルマガで紹介されててチェックしてたよ。
    ついでにHEROでドラムを叩いてるのはクッキーが愛して止まないOur Lady Peaceの人じゃないか・・・
    なんだよなんだよ。
    こんなにヒントが揃っててどうして答えにたどりつかないんだよ。
    羞恥心でもわかりそうなもんじゃない?

    きっとどこかでフィナーレにHEROを選んだいきさつなんていうのもクッキーは語ってたんでしょうね。
    そして私は華麗にソレをスルーしてたんですね。

    もう本当にこんなにもNickelbackは私の周りのそこかしこに転がっていたんですね。

    音楽がないと生きていけないなんて言っててこの程度ですわ。
    それが一番ショックかも。
    だいたい、グーグードールズのアイリスだって、買い物中に流れててずっと気になっていたというのに、同じシチュエーションで流れてくるまで気付かなかった位脳味噌がイカレちゃってる私ですから。
    音楽連想ゲームも、超ウルトライントロクイズも得意だったのはやはり80年代の遠い過去のことだったんですね。
    さよなら80's。
    チャドをおっさん認定したことだし、80年代の亡霊を追い求めるのはやめにして、これから出会う素敵な音楽たちを大切にして行こう!

    でももし、もっと前にNickelbackを知っていて1枚目のアルバムから聴いていたら、他の人たちと同じように「Dark Horse」をここまで好きになってないかもしれない。
    男臭くなくなったーがっかりーとか言ってたかもしれない。
    (古いアルバムのどの辺が男臭くて、新しいののどこが男臭くないのかさっぱりわからないけど)
    「Just For」とか「Good Times Gone」の幻影を追い続けたかもしれない。
    「Dark Horse」から入ったからこそ、古いアルバムとの違和感が無いのは確かだから。

    前回のインタビュー記事でplodという単語を見てこの2曲を思い浮かべた私は正しいファンでしょうか?

    さっき、ボストン・リーガルを録画しようとFOXチャンネルをつけました。
    いつもなら予約が済んだらさっさとチャンネルを変えるのですが、今日に限ってチャンネルはそのまま。
    そしてら、聞き覚えのある歌が。
    歌っていたのはBonesの登場人物でしたが、その曲は「Far Away」。
    縁が出来るとこんなもんなんですね。

    酒と泪と男と女こんな時は飲むに限ります。
    チャド様とコロナで乾杯!
    あ、昨日飲み干したんだった念
    寝よう!