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Live At Sturgis
昨日出かける前に、Nickelbackのマイスペからお知らせメールが届いたので、ニュービデオか?と思って見てみたら・・・
2/9にシアトルのクラブで、ワールドツアーに使うビデオを撮るからファンの人来てね~というお知らせでした。
シアトルは遠いね~。
大阪城とかだったらすっとんで行くんですが。
40フィートのステージセットの1部として登場できるファンの方々が羨ましいです。
日本時間だと明日の朝7時からなので、明日中には「行ってきたよ~」というシアトルのファンの方々のレポやら写真やらが集まってくると思います。
見つけたらまたご紹介しますね。
やっとDVDを見終わったので、ミーハー的視線から見た感想を書いてみようかと。
本編は、ライブの映像としてはLive At Homeの方が好きかも。
フィアンセとの馴れ初めを二人で仲良く語っているインタビューを目にした後にLive At Homeを見たので、「なんだよ!このライブのことかよーーー!」と驚いたのもあるし、Alice In Cahinsの人が出てくるのも良かったし。
しかし、カメラワークなんかはSturgisのほうが凝ってて、ドキュメンタリーちっくに感じたりもします。
メンバーのアイデアだという、所々白黒に変わるのもクールです。
何よりも、オープニングがAnimals。
多分NBの曲の中で一番好きかも。
Animals (Live Super Bowl Bash 2006)
これをiPodが擦り切れそうな程見ました。
この動画のチャドの表情がほんとに好きで好きで。
あと、チャドが後ろにのけぞった後にライアンのボーカルに代わる所。
この時のライアンの歌い方が凄くかっこいいです。
何度見ても惚れ惚れ。
マイクのベースラインも好きです。
All The Right Reasonsに入ってるAnimalsのライブも毎日欠かさず聴いてしまいます。
そんなわけで、AnimalsでスタートするこのDVDを本当に楽しみにしてました。
Youtubeの動画のほうが好きだけど、これもカッコいい!
欲を言えばもっとチャドの顔を映して欲しかったですが。
Live at Homeに無いものが一つ。
ダニエルのドラム。
これは好みの問題で、ライアンの方が好きだったという方もいらっしゃるとは思いますが、私は断然ダニエル!
千手観音のような映像は素晴らしいです。
パワフル、アグレッシブ、ボキャブラリーが貧困なのでそれくらいしか言葉が見つかりませんが、とにかくダニエル。
おかしな事ばかり言ってチャドを笑わせるお茶目なダニエルですが、ドラムの事に関しては相当なワーカホリックとお見受けしました。
特典映像にはアグレッシブなドラミングからは想像できない繊細でナチュラルなダニエルの素顔が!!
そして、楽しみにしていた特典映像なんですが、Sturgisでのバックステージの模様じゃないんですね(^^;;
バイカーのいかつい人達との交流なんかを楽しみにしてたんですが。
これ、どっかで見たことあるような。
このキレイなファンの人、見たことあるで。
駐車場でのホッケーといい、あれもこれも見た事のある服装に会場。
ATRRの特典映像やん!
モチロン内容は違いますが(多分)。
NBの悪口に曲がリサイクルっていうのがありますが、特典映像もリサイクル?
リサイクルっていうより小出し?
Tシャツとかのマーチャンダイズの製作も製作会社任せにしない彼らですが、特典映像も彼らがOKを出したものなんでしょうか?
ボーナストラックなんで贅沢を言ってはイケナイ。
勿論、ステージ裏の彼らが見れるだけでありがたいので充分に楽しませて頂いたのですが、小出し作戦が続いたらイヤかも。
というか、ATRRの特典映像のほうがもしかしてオマケのオマケ?
あつかましくて申し訳ないのですが、こんな映像がいっぱい見れると思ってました。
文句言ってないよー!!
2/9にシアトルのクラブで、ワールドツアーに使うビデオを撮るからファンの人来てね~というお知らせでした。
シアトルは遠いね~。
大阪城とかだったらすっとんで行くんですが。
40フィートのステージセットの1部として登場できるファンの方々が羨ましいです。
日本時間だと明日の朝7時からなので、明日中には「行ってきたよ~」というシアトルのファンの方々のレポやら写真やらが集まってくると思います。
見つけたらまたご紹介しますね。
やっとDVDを見終わったので、ミーハー的視線から見た感想を書いてみようかと。
本編は、ライブの映像としてはLive At Homeの方が好きかも。
フィアンセとの馴れ初めを二人で仲良く語っているインタビューを目にした後にLive At Homeを見たので、「なんだよ!このライブのことかよーーー!」と驚いたのもあるし、Alice In Cahinsの人が出てくるのも良かったし。
しかし、カメラワークなんかはSturgisのほうが凝ってて、ドキュメンタリーちっくに感じたりもします。
メンバーのアイデアだという、所々白黒に変わるのもクールです。
何よりも、オープニングがAnimals。
多分NBの曲の中で一番好きかも。
Animals (Live Super Bowl Bash 2006)
これをiPodが擦り切れそうな程見ました。
この動画のチャドの表情がほんとに好きで好きで。
あと、チャドが後ろにのけぞった後にライアンのボーカルに代わる所。
この時のライアンの歌い方が凄くかっこいいです。
何度見ても惚れ惚れ。
マイクのベースラインも好きです。
All The Right Reasonsに入ってるAnimalsのライブも毎日欠かさず聴いてしまいます。
そんなわけで、AnimalsでスタートするこのDVDを本当に楽しみにしてました。
Youtubeの動画のほうが好きだけど、これもカッコいい!
欲を言えばもっとチャドの顔を映して欲しかったですが。
Live at Homeに無いものが一つ。
ダニエルのドラム。
これは好みの問題で、ライアンの方が好きだったという方もいらっしゃるとは思いますが、私は断然ダニエル!
千手観音のような映像は素晴らしいです。
パワフル、アグレッシブ、ボキャブラリーが貧困なのでそれくらいしか言葉が見つかりませんが、とにかくダニエル。
おかしな事ばかり言ってチャドを笑わせるお茶目なダニエルですが、ドラムの事に関しては相当なワーカホリックとお見受けしました。
特典映像にはアグレッシブなドラミングからは想像できない繊細でナチュラルなダニエルの素顔が!!
そして、楽しみにしていた特典映像なんですが、Sturgisでのバックステージの模様じゃないんですね(^^;;
バイカーのいかつい人達との交流なんかを楽しみにしてたんですが。
これ、どっかで見たことあるような。
このキレイなファンの人、見たことあるで。
駐車場でのホッケーといい、あれもこれも見た事のある服装に会場。
ATRRの特典映像やん!
モチロン内容は違いますが(多分)。
NBの悪口に曲がリサイクルっていうのがありますが、特典映像もリサイクル?
リサイクルっていうより小出し?
Tシャツとかのマーチャンダイズの製作も製作会社任せにしない彼らですが、特典映像も彼らがOKを出したものなんでしょうか?
ボーナストラックなんで贅沢を言ってはイケナイ。
勿論、ステージ裏の彼らが見れるだけでありがたいので充分に楽しませて頂いたのですが、小出し作戦が続いたらイヤかも。
というか、ATRRの特典映像のほうがもしかしてオマケのオマケ?
文句言ってないよー!!
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今週のチャート
ビルボードもカナダもあちらこちらも下がったのでちょっとションボリ。
でも、ブルース・スプリングスティーンだし仕方ない。
ブルースが1位になったっていう記事が良かった。
「Bruce Springsteen Shows Taylor Swift Who's Boss」という見出しで、「There's a reason they call him the Boss.」という書き出しで始まっています。
(そこしか見てない)
「小娘よ、どうだまいったか!」
ま、ボスはそんなこと言う人じゃないですけど。
Nickelbackもクッキーも、嫌味な記事が結構多いので、久しぶりにスカッとしました^^
先週1位だったカナダのチャート。
ボスに1位を明け渡しただけかと思ったら、フランツ・フェルディナンドにまで抜かれとったとは!!
しかし、「Hard Rock」部門では圧倒的な強さです。
どういうわけかATRRがランクアップして8位。
カナダのチャートは昔のアルバムが結構見られるので面白いです。
BonJoviのCross Roadなんていつのやったっけ?
VH1も4位まで下がっちゃいましたよ。
あらやだ。
クッキーも6位・・・。
投票よろしくお願いしますm(__)m
http://www.vh1.com/shows/series/top_20_countdown/
1位になったらこのページがNickelbackになりますよ。
こちらもお願いしますね。
http://www.muchmoremusic.com/top10/
金曜日、伊藤政則さんのRockCityでGottaBeSomebodyがオンエアされるっていうんで関東在住の妹に録画をお願いしておきました。
お気に入りミュージシャンが出る時に時々お願いしてたんで、妹もほいほいと安請け合い。
今朝、妹からメールが。
原文転載してやる。
録画ができなんだm( ̄<ス> ̄)m m( ̄<マ> ̄)m m( ̄<ン> ̄)m
で、お米がないので送って下さい。
妹からのメールで顔文字を見たのは初めて。
「下さい」だなんてのも初めて。
今までだったら「録画できなんだ。お米無いしはよ送って。」だったはず。
いつも口語そのまんまで思いついたまんまを書いてくるのに、なんか余計に腹が立ってきた念
さらに、朝5時に目が覚めたので、先週GBSが1位だったライアン・シークレストのラジオ番組を聴きながら、パソコンの前に枕と毛布を持ってスタンバイ。
今週も1位かな♪
万一寝てしまっても、きっとクッキーかGBSがかかったら目が覚めるだろうと。
起きたら・・・8時でした廉
フローリングで寝たので背中が痛い。
エアコンの真下で寝たので汗かいた。
何してるんやろ、私って。
でも、ブルース・スプリングスティーンだし仕方ない。
ブルースが1位になったっていう記事が良かった。
「Bruce Springsteen Shows Taylor Swift Who's Boss」という見出しで、「There's a reason they call him the Boss.」という書き出しで始まっています。
(そこしか見てない)
「小娘よ、どうだまいったか!」
ま、ボスはそんなこと言う人じゃないですけど。
Nickelbackもクッキーも、嫌味な記事が結構多いので、久しぶりにスカッとしました^^
先週1位だったカナダのチャート。
ボスに1位を明け渡しただけかと思ったら、フランツ・フェルディナンドにまで抜かれとったとは!!
しかし、「Hard Rock」部門では圧倒的な強さです。
どういうわけかATRRがランクアップして8位。
カナダのチャートは昔のアルバムが結構見られるので面白いです。
BonJoviのCross Roadなんていつのやったっけ?
VH1も4位まで下がっちゃいましたよ。
あらやだ。
クッキーも6位・・・。
投票よろしくお願いしますm(__)m
http://www.vh1.com/shows/series/top_20_countdown/
1位になったらこのページがNickelbackになりますよ。
こちらもお願いしますね。
http://www.muchmoremusic.com/top10/
金曜日、伊藤政則さんのRockCityでGottaBeSomebodyがオンエアされるっていうんで関東在住の妹に録画をお願いしておきました。
お気に入りミュージシャンが出る時に時々お願いしてたんで、妹もほいほいと安請け合い。
今朝、妹からメールが。
原文転載してやる。
録画ができなんだm( ̄<ス> ̄)m m( ̄<マ> ̄)m m( ̄<ン> ̄)m
で、お米がないので送って下さい。
妹からのメールで顔文字を見たのは初めて。
「下さい」だなんてのも初めて。
今までだったら「録画できなんだ。お米無いしはよ送って。」だったはず。
いつも口語そのまんまで思いついたまんまを書いてくるのに、なんか余計に腹が立ってきた念
さらに、朝5時に目が覚めたので、先週GBSが1位だったライアン・シークレストのラジオ番組を聴きながら、パソコンの前に枕と毛布を持ってスタンバイ。
今週も1位かな♪
万一寝てしまっても、きっとクッキーかGBSがかかったら目が覚めるだろうと。
起きたら・・・8時でした廉
フローリングで寝たので背中が痛い。
エアコンの真下で寝たので汗かいた。
何してるんやろ、私って。
MTV Video Music Award Japan 2002
またまたありがたい情報を頂きました。
2002年のMTVのVMAJにNickelbackが出演していたそうで。
新宿リキッドルームでのライブレポはいくつか見つけたのですが、そんなのに出演していたとは初耳でした。
っていうか、そんな賞があったことすら初耳。
http://www.vmaj2007.com/videos/2002.html
これ見てさらにびっくり。
Oasisが出てたのか!!!
武道館まで見に行った程好きだったのに、知らなかったなんて!
どこかに動画が落ちてないかと探してたら、去年のVMAJにあわせて2002年のを再放送していたというのを見つけました。
早速MTVさんに今年も再放送して下さい!とリクエストメールを送りました。
見たことのない方、もし良かったらリクエストして下さい。
リクエストが多かったら再放送して貰えるかもしれません。
よろしくお願いします!
メールのあて先はこちら。
info@mtvjapan.com
Gotta Be Somebodyのリクエストもこちらで^^
Live At Sturgis、まだ全部見てないのですが・・・
まだ買ってないダニエルファンの皆様、私はこれを見てますますダニエルが好きになりましたよー。
Junoにノミネートされたら一気にあちこちに書かれて、もう読みきれまないよー!
この前の雑誌のインタビューを受けなくなったことの関連記事があったので、それだけ追加します。
Nickelback shuns print media
次は飲酒運転の続報が次々と出てきたので、それを書こうかな。
それとも、チャドは未だに独身かどうかがいいでしょうか。
いっぱい書く事があるので、どれを先にしたらいいのか。
2002年のMTVのVMAJにNickelbackが出演していたそうで。
新宿リキッドルームでのライブレポはいくつか見つけたのですが、そんなのに出演していたとは初耳でした。
っていうか、そんな賞があったことすら初耳。
http://www.vmaj2007.com/videos/2002.html
これ見てさらにびっくり。
Oasisが出てたのか!!!
武道館まで見に行った程好きだったのに、知らなかったなんて!
どこかに動画が落ちてないかと探してたら、去年のVMAJにあわせて2002年のを再放送していたというのを見つけました。
早速MTVさんに今年も再放送して下さい!とリクエストメールを送りました。
見たことのない方、もし良かったらリクエストして下さい。
リクエストが多かったら再放送して貰えるかもしれません。
よろしくお願いします!
メールのあて先はこちら。
info@mtvjapan.com
Gotta Be Somebodyのリクエストもこちらで^^
Live At Sturgis、まだ全部見てないのですが・・・
まだ買ってないダニエルファンの皆様、私はこれを見てますますダニエルが好きになりましたよー。
Junoにノミネートされたら一気にあちこちに書かれて、もう読みきれまないよー!
この前の雑誌のインタビューを受けなくなったことの関連記事があったので、それだけ追加します。
Nickelback shuns print media
次は飲酒運転の続報が次々と出てきたので、それを書こうかな。
それとも、チャドは未だに独身かどうかがいいでしょうか。
いっぱい書く事があるので、どれを先にしたらいいのか。
Juno Fan Choice & Super Bowl
Juno AwardsのFan Choiceに投票できるみたいです。
昨日やってみたら出来ました。
一応カナダの人だけって注意書きが出てるので、投票のリンクだけ。
http://ctv1.ctv.ca/contests/junos09/
投票が終わったらプレゼンターになれるコンテストへのエントリーが出てきますが、それは住所が必要なので無理です。
カナダの人が羨ましい。
今すぐ引っ越す?
それから、スーパーボウルはやはり行っておられたようですね。
チャドの写真だけなので、お一人様?
Chad Kroeger is seen at the Seminole Hard Rock Hotel & Casino after Super Bowl weekend on February 1, 2009 in Tampa, Florida.
(もしかしたら登録しないと見られないかもしれません)
昼間バンクーバーで夜フロリダ・・・
北米大陸のけっこう上のほうから下の端っこですよ?
やっぱり、ちょっとそこまで感覚なのか。
と思ったらこんなんありました。
Saturday's best Super Bowl parties
ケビン・コスナーのカントリーロックバンドとセッションしたんでしょうか。
見てみたかった!!
パーティーの公式サイトはこちら。
こんな写真も。
Super Bowl Celebrity Sightings
首筋が素敵撚
こっちはホッケー観戦の時の写真。

Kid Rockとご一緒。
去年の6月のDetroit Red Wingsの試合。
ちゃんとTシャツも着て、凄い入れ込みよう。
雄叫びが聞こえてきそうな写真。
Getty Imageへ行けばもっとありますよ。
この人とスポーツ観戦したらうるさくてたまらんでしょうな。
阪神の試合を一緒に見に行ってみたいかも。
昨日やってみたら出来ました。
一応カナダの人だけって注意書きが出てるので、投票のリンクだけ。
http://ctv1.ctv.ca/contests/junos09/
投票が終わったらプレゼンターになれるコンテストへのエントリーが出てきますが、それは住所が必要なので無理です。
カナダの人が羨ましい。
今すぐ引っ越す?
それから、スーパーボウルはやはり行っておられたようですね。
チャドの写真だけなので、お一人様?
Chad Kroeger is seen at the Seminole Hard Rock Hotel & Casino after Super Bowl weekend on February 1, 2009 in Tampa, Florida.
(もしかしたら登録しないと見られないかもしれません)
昼間バンクーバーで夜フロリダ・・・
北米大陸のけっこう上のほうから下の端っこですよ?
やっぱり、ちょっとそこまで感覚なのか。
と思ったらこんなんありました。
Saturday's best Super Bowl parties
ケビン・コスナーのカントリーロックバンドとセッションしたんでしょうか。
見てみたかった!!
パーティーの公式サイトはこちら。
こんな写真も。
Super Bowl Celebrity Sightings
首筋が素敵撚
こっちはホッケー観戦の時の写真。
Kid Rockとご一緒。
去年の6月のDetroit Red Wingsの試合。
ちゃんとTシャツも着て、凄い入れ込みよう。
雄叫びが聞こえてきそうな写真。
Getty Imageへ行けばもっとありますよ。
この人とスポーツ観戦したらうるさくてたまらんでしょうな。
阪神の試合を一緒に見に行ってみたいかも。
コネタ
コンビニ受取で月曜に注文したLive At Sturgisがコンビニに到着したとのことでようやく入手できました。
今晩じっくり見ます^^
その前に海外に注文したブツは今日とっくに届いたというのに、日本から来る物のほうが時間がかかるってどういうことよ。
タイトルが思いつかないので、これまたマネさせてもらいました。
Junoの関連記事、昨日はクッキーのラジオ出演を聞き逃すまいと耳をダンボにしてストリーミング放送を聞いていたので、すっかり疲労困憊しちゃって英語の長文を読む気力がわいてきません。
最初に目にした記事で、ぱっと目に飛び込んできた2つの文があるのでそれだけちょっとご紹介。
Junoのノミネートを受けてのメンバーのコメント。
ファンへの感謝の言葉は他の人たちも口にしますが、たいていはサポートしてくれてありがとうみたいなものが多いように思います。
一番好きな事をやらせてくれる機会を与えてくれてありがとうで合ってますよね?
ファンがいるからこそ音楽を続けられる。
当たり前のことなんですが、成功したら(もしかしたらしてなくても)それを忘れてしまうことがあるけれど、彼らはずっとファンあっての自分達だと言い続けてくれてるんですよね。
海外のファンから絶大な支持を集めてるのもそういう所だそうです。
ロックスターや人気商売だけに限らず、どんな仕事でもそうだと思うのですが、ファンやお客さんあっての商売。
直接お客さんと接する事の無い仕事でも、末端には何がしかのお客さんがいるはず。
ちょっと自分の仕事を反省してしまいました。
海外のサイトを渡り歩いてると、多くのファンが彼らがいつもファンンに対して誠実だと言っているのを見かけます。
そのことに対して、ファンが騙されてる的な皮肉を言う評論家もいるようですが、騙されてたっていいじゃない。
もしかしたら彼らは裏で舌を出してるのかもしれないけれど、彼らを信じる事でファンもバンドもハッピーならいいですよね。
それに、80年代のダーティで傲慢なロックスターの幻影を追い求めていた私は、最初彼ら(特にチャド)がそういう人達だと思ってとびついたので、もしそうだとしてもそれはそれで私にとっては嬉しい事になります。
悪い人達だと思ってファンになったのに、出てくるのはdown-to-earthという言葉ばかり。
あれれ?またそんな人に出会っちゃった?
正直言うと、ちょっとがっかりしたんです(^^;;
いい人でがっかりなんて変ですけど。
もう一つ。
日本の雑誌にインタビューが載らないんじゃなくて、雑誌のインタビューそのものもあまり無いんですね。
新作が発売されたらもっと海外の雑誌にインタビューが載ったりするもんだと思ってたのがあまり見つけることができなくて、ビッグな方たちは新作を発表したからっていちいち宣伝みたいなインタビューをしないものなのかと思っていました。
昔はプライベートなこともいっぱい話してて、フィアンセ(しかも一般人)とのラブラブツーショットインタビューなんてのも雑誌に載ってたくらいなのに、最近プライベートなことはほとんど聞かないのはそういうことだったんですね。
(ファン歴2ヶ月なので見つけられてないだけかもしれませんが)
自分が話しているのを聞いてもらえるテレビやラジオインタビューなら、雑誌と違って文章を捻じ曲げられる心配もないし、どんな表情で、どんな口調で話しているか見た人がそれぞれで感じることが出来るからそういうインタビューだけにしたということでしょうか。
そういう所ももしかすると彼の誠実さを表わす一面なのかも。
と、すっかり「いい人・チャド」を盲信してしまっている私。
評論家やヘイター、バッシャーと呼ばれる方々にチャドは本当に辟易してるんですねぇ。
彼はレビュー類は一切見ないらしいですね。
ダニエルはファンサイトを見てるらしいですが、チャドはファンサイトも見てないのかなー。
そんな暇は無いか。
記事を全文読んでないので的外れな記事だったらすみません。
なんといい加減な・・・說
それでは、ファンクラブの入会手続きをしてまいります。
今晩じっくり見ます^^
その前に海外に注文したブツは今日とっくに届いたというのに、日本から来る物のほうが時間がかかるってどういうことよ。
タイトルが思いつかないので、これまたマネさせてもらいました。
Junoの関連記事、昨日はクッキーのラジオ出演を聞き逃すまいと耳をダンボにしてストリーミング放送を聞いていたので、すっかり疲労困憊しちゃって英語の長文を読む気力がわいてきません。
最初に目にした記事で、ぱっと目に飛び込んできた2つの文があるのでそれだけちょっとご紹介。
"It's always an honour to be nominated," Nickelback said in a statement. "To our fans, the greatest fans in the world, we thank you for giving us the opportunity to do what we love most. See you in Vancouver."
Junoのノミネートを受けてのメンバーのコメント。
ファンへの感謝の言葉は他の人たちも口にしますが、たいていはサポートしてくれてありがとうみたいなものが多いように思います。
一番好きな事をやらせてくれる機会を与えてくれてありがとうで合ってますよね?
ファンがいるからこそ音楽を続けられる。
当たり前のことなんですが、成功したら(もしかしたらしてなくても)それを忘れてしまうことがあるけれど、彼らはずっとファンあっての自分達だと言い続けてくれてるんですよね。
海外のファンから絶大な支持を集めてるのもそういう所だそうです。
ロックスターや人気商売だけに限らず、どんな仕事でもそうだと思うのですが、ファンやお客さんあっての商売。
直接お客さんと接する事の無い仕事でも、末端には何がしかのお客さんがいるはず。
ちょっと自分の仕事を反省してしまいました。
海外のサイトを渡り歩いてると、多くのファンが彼らがいつもファンンに対して誠実だと言っているのを見かけます。
そのことに対して、ファンが騙されてる的な皮肉を言う評論家もいるようですが、騙されてたっていいじゃない。
もしかしたら彼らは裏で舌を出してるのかもしれないけれど、彼らを信じる事でファンもバンドもハッピーならいいですよね。
それに、80年代のダーティで傲慢なロックスターの幻影を追い求めていた私は、最初彼ら(特にチャド)がそういう人達だと思ってとびついたので、もしそうだとしてもそれはそれで私にとっては嬉しい事になります。
悪い人達だと思ってファンになったのに、出てくるのはdown-to-earthという言葉ばかり。
あれれ?またそんな人に出会っちゃった?
正直言うと、ちょっとがっかりしたんです(^^;;
いい人でがっかりなんて変ですけど。
もう一つ。
As a result of the chilly critical reception, frontman Chad Kroeger now refuses to do print interviews. An EMI spokesperson said Tuesday she didn't expect that policy to change.
日本の雑誌にインタビューが載らないんじゃなくて、雑誌のインタビューそのものもあまり無いんですね。
新作が発売されたらもっと海外の雑誌にインタビューが載ったりするもんだと思ってたのがあまり見つけることができなくて、ビッグな方たちは新作を発表したからっていちいち宣伝みたいなインタビューをしないものなのかと思っていました。
昔はプライベートなこともいっぱい話してて、フィアンセ(しかも一般人)とのラブラブツーショットインタビューなんてのも雑誌に載ってたくらいなのに、最近プライベートなことはほとんど聞かないのはそういうことだったんですね。
(ファン歴2ヶ月なので見つけられてないだけかもしれませんが)
自分が話しているのを聞いてもらえるテレビやラジオインタビューなら、雑誌と違って文章を捻じ曲げられる心配もないし、どんな表情で、どんな口調で話しているか見た人がそれぞれで感じることが出来るからそういうインタビューだけにしたということでしょうか。
そういう所ももしかすると彼の誠実さを表わす一面なのかも。
と、すっかり「いい人・チャド」を盲信してしまっている私。
評論家やヘイター、バッシャーと呼ばれる方々にチャドは本当に辟易してるんですねぇ。
彼はレビュー類は一切見ないらしいですね。
ダニエルはファンサイトを見てるらしいですが、チャドはファンサイトも見てないのかなー。
そんな暇は無いか。
記事を全文読んでないので的外れな記事だったらすみません。
なんといい加減な・・・說
それでは、ファンクラブの入会手続きをしてまいります。